福山市東吉津町のメンズエステKerry(ケリー)
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SHOP INFO

福山市東吉津町のメンズエステ Kerry(ケリー)

福山市東吉津町のメンズエステ Kerry(ケリー)

業種メンズエステ

エリア福山市東吉津町

営業時間10:00〜

電話番号080-2880-5262

プライベートサロンKerryへようこそプライベートな空間で 心も身体もリラックス 癒しの時間をご堪能下さい。 ★コース時間とは別途で シャワータイム&アフターティーのお時間を設けておりますので ゆっくりお過ごしいただけます。 ★当店を初めてご利用されるお客様は、お電話のみでの【ご予約】になります。

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写メ日記

2021/05/04 21:57

心奪われる やっぱりあの曲しかないね

福山市東吉津町のメンズエステ Kerry(ケリー) 写メ日記 心奪われる やっぱりあの曲しかないね画像 藤乃はな プロフィールを見る


 

 

 


皆さん、こんばんは

藤乃 はなです!


本日もご予約を取り、
会いにきてくださった皆さま
ありがとうございましたぁっ!





Tさま

Kerry初めてのご来店、
ありがとうございましたぁっ^_^

ずっと来てみたかったんだと、
写メ日記も読んでくださって居て
とても嬉しかったですっ!
特に好きな記事は、とお話してくれて
本当に読んでくださってるんだなと
しみじみ嬉しくなりました(´;ω;`)

腰痛、少しでも良くなるといいですね、、
どうか、膝だけはお大事に!(>人<;)

私の好きな漫画、知ってる人が居て
とてもとても、嬉しかったです☆

またいつか、お会い出来たら嬉しいです!







Sさま


今朝は朝早くから、
ご相談に乗ってくださりありがとう(TT)
なんじゃこりゃ、なんじゃこりゃ!を
お話出来てとてもスッキリ致しました。

そして、
キャンセル枠を直ぐに埋めてくれて
ありがとう。埋めてくださるだけでなく
それ以上の幸せをありがとう(´;ω;`)

すごっいね!今までの中で一番の
レア会でしたねっ(((o(*゚▽゚*)o)))
たーのーしかったーーーですっ!
本当にありがとうっ!

またお顔見せにきてねっ!
何かあったらいつでも相談してねっ♪






Tさま


KIRINJIお好きでしょう?
と、思いながらお部屋でかけて
お待ちして居たら、

「 KIRINJI  だね! 」と
仰られたので。うんっ。はいっ。
今日も私の好きはTさんと繋がったと、
心の中で小さくガッツポーズ
をかましました(^-^)/♡

私の匂いがする、と私の匂いを
覚えて頂けるほどに
関係は深まって参りましたね(*´꒳`*)
今日はそれも嬉しかったです

付箋が貼ってある所は私の好きな言葉
なので、Tさまも好きだと嬉しいです!

今日もとってもありがとうっ。






本日も皆さま
お時間を割き、会いにきてくださり
誠にありがとうございましたぁっ





ーーー。ーーーー。ーーーーー。




今日は久々の、とっても長く
文を連ねる回でございますっ。

お目汚しかと存じますが
ご興味ある方だけ覗いて行って
くれたら、好きが溢れ落ちます。



それでは、どうぞ。







『 あさ 』




カーテンを開け陽差しを部屋に
迎え入れると朝が動いて見えた。

『動く』と言うのは
通勤する人や車を指すのだが
私はその光景を
薄いレースカーテンの
こちら側から眺め、
朝が動いていると認識する。


中学の頃は部活の朝練がキツく
行きたくなさすぎて朝が来るのが嫌い。
高校は色めきだした思春期の声が
五月蝿く馴染めない為朝が嫌い、


と、朝なんて来なくていい
明日があるさと言う歌詞を笑い
小さな人間社会で夜を愛する孤独人間
として生きて居た。


専門に通う車窓から見る朝陽は
とても力強く生命力に満ち溢れ
その偉大さに感動を覚えた。
その頃からは少しずつ、
朝陽が私の冷え切った対人関係を溶かし
共感し合える豊かな友人を作れた。


卒業をし選んだ職に就くと、
想像以上に朝は早く
嫌いと嘆いていた朝とは必然と顔を
合わせる機会は増え
歩調を合わせ、
時に朝に
尻を叩かれながら日々を駆け抜けた。



しかし、
そんな朝も
季節によって
顔を出す時間を変えてゆく。


冬の夜明けは遅く、
7時前には仕事が始まる私の隣に
朝が作り出す影は存在し無かった。

車窓から滲む身を突き刺すほどの
外気は、
中高生の頃に感じた自分に向けられる
冷ややかな視線を思い起こすようで
とても恐怖に感じる。


夜を象ったネオンの屍を視野の隅に拾い
凍てつく空気の中、
妙に甘ったるく癖のある夜の残り香は
マスク越しにでも伝わってくる。
いつもなら、
その屍たちも陽の光と中和され
街の一角と馴染むのだが
遅刻グセのある冬にその効力は
極めて低い。

朝を好こう為には
街に目を瞑り、影のない歩を
ひとり進めるしか方法は無かったのだ

雨や曇りの日も同様に
私は陽の温もりとセットの朝を
じっと待つ。




今も仕事の日は
皆が動き出す刻の前、
静かに朝と共に生活を始動するが

少し遅めの日は
ペールピンクの分厚いカーテンの
あちら側から声がする。


「 遅いんじゃな〜い? 」
と朝が睨みを効かせ言葉を発す

「 こんな高さにまで登って来ちゃった
じゃないのよ 」

と、嫌味のような熱い陽をこちらに
投射して来たので


「 君だって、、! 」

と冬の君の遅刻グセを
思わず悪く言いそうになるが、
今まで貰った偉大な陽の暖かみや
変形自在の君が作る
もう一人の私の影との関係を考えると
自ずと口は窄む。

「 まぁ、まぁ。ごめんよ。 」と
ころころ様子を変える
君の機嫌を損ねぬ様、
慎重に言葉を紡ぎ
ぼんやりと隙間から
知らない誰かが動かす朝を眺めた。

寝ぼけ眼の私が
おもむろに厚いカーテンを引くと
「 もう、寝坊助なんだから! 」

と、
無垢れた表情のの陽を
こちらにするりと流しこみ
今日ももう一人の影を生み落とし
生活は始まるのでした。










おしまい。




ーーー。ーーーー。ーーーーー。




何十回も、校閲して行くにつれて
これでいいのか?と
あやふやになりながらも
書き連ねてみました。


誤字脱字ございましたら
申し訳ございません。



そして、本日も最後まで
読んでくださった方

とってもとってもありがとう!
素敵な方ですね、ありがとうっ。





本日のお写真は

ザ!メンエス!をイメージしました




それでは


またねっ


 

 


 


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